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爆ボンバーマン
※1.6.016から設定変更あり
&pgid(,爆ボンバーマン);†

タイトル : &pgid(,爆ボンバーマン);
動作状況 : Issues (plugin)
グラフィックについて一部問題あり
ロム設定†
| 名称 | 設定 |
| CPUコアスタイル | リコンパイラ |
| 自己修正コード処理法 | プロテクトメモリー |
| メモリー拡張パック | 使用しない |
| アドバンスドブロックリンク | デフォルト設定 |
| セーブタイプ | 自動検出 |
| カウンターファクター | 1 |
| コンパイルバッファを大きくする | |
| TLBを使用する | ○ |
| レジスターキャッシュ | ○ |
| SI割り込み遅延 | |
| SPハック | |
| RSPオーディオシグナル | |
&pgid(,ビデオプラグイン);†
| 名称 | 設定 |
| Emulated Width | |
| Emulated Height | |
| Direct3D Clear Mode | Only per frame |
&pgid(,オーディオプラグイン);†
&pgid(,インプットプラグイン);†
不具合†
- ハドソンのロゴ表示が正しく表示されない
Direct3D Clear ModeがDefault以外の設定(Only per frame)になっているとハドソンのロゴ表示が正しく表示されなくなる。
しかしこの設定をOnly per frameに変更した方が別の場面のグラフィックが綺麗に表示されるので変更することを推奨します。

左:Direct3D Clear Mode: Only per frame、右:Direct3D Clear Mode: Default
- オープニングのエフェクトが正しく処理されない
オープニングのエフェクトが正しく処理されない。
&pgid(,ビデオプラグイン);の設定のCopy framebuffer to RDRAMにチェックを入れると
正しく表示されるようになるがFPSが一桁台にまで落ちエミュレーションが低速になる。
&pgid(,ビデオプラグイン);をGlide64に変更すればFPSを落とすことなく改善することができる。
※Copy framebuffer to RDRAMは&pgid(,ビデオプラグイン);の設定にある
フルスクリーンAAが有効になっていると設定が有効にならないので注意

左:Copy framebuffer to RDRAMにチェックなし、右:Copy framebuffer to RDRAMにチェックあり

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